最近のきく組の子ども達(^^)

気温も高くなり、園庭ではてんとう虫の幼虫や尺取り虫などの昆虫も見られるようになってきました。きく組の子ども達は園庭でてんとう虫の幼虫や尺取り虫に積極的に触れたり、ツツジの花に興味を持って観察したり、水遊び・泥んこ遊びをしたり、朝顔・紫陽花の花の染物をしたりと実際に経験を行う事で季節を味わっています。実際に見て興味を持って触れる事で学びになり、新たな興味・発見へと繋がっているようです。この経験が子ども達の表現する力、考える力へと繋がっていければいいなと思います。